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友人宅の犬に襲われた、12歳の少女

Schoolgirl, 12, could be scarred for life after being mauled by friend’s dog2014年10月25日
イギリス、ピーターバラ、オートン・ゴールドヘイ

数枚の画像のみのニュース




近所(自宅から2分程)の友人宅へ、遊びに行っていた、
ジョージア・シガニー(Georgia Sigourney) 12歳

友人宅でテレビを見ていたが、友人がトイレに行き、
部屋にはジョージアと、友人宅の飼い犬の、
シベリアン・ハスキー犬だけ残されていた時、
ジョージアが立ち上がり犬を突いたら、犬が激しく襲い掛かった
(少女は床に座っており、犬はすぐ後ろに寝ていたようで、
 誤って押した、ともされている)

犬に襲われて顔を引き裂かれた少女は、
顔中血塗れで、ケンブリッジの病院へ搬送され、
幸い目に牙は届いておらず、視力には問題なかったが、
内側に31針、外側に20針縫う大怪我

映像に入っているシベリアン・ハスキー犬の画像は、
遊びに行った家の家族が、Facebookに投稿した物で、
”新しい家族となった、犬のDakota”と、
事故が起こったその日に投稿された画像だそうです

ハスキーと言っても、まだ子犬のようですが、
友人が飼い始めてから、1日経つか経たないかという、
来たばかりの犬だった
(”新しい犬を飼ったの”、”それじゃ見せて!”と、
 友人宅を訪れた?)

事故の時友人の家族は留守で、家にいたのは少女達2人だけ、
襲われた少女は、血塗れて泣きながら叫んで、
(外へ)走ったようです

襲った犬は警察により、飼い主から没収された

襲われた少女は、今後も手術が必要とされており、
まだ幼い少女の顔に残った傷跡が、今後どの程度、
消えるかは定かではありませんが、
精神的なショックが大きく、非常に犬を恐れている、とのこと

(襲われた少女、自宅にも2匹の犬を飼っており、
 犬に関して少しは分かっていたようですが、
 飼って僅か1日の犬、新しい環境にまだ馴染めず、
 神経質になっていた可能性も・・・)

襲われた少女の父親は、娘が生きていた事を喜びながらも、
”子供と犬を二人きりで放置しないように”と他の人達に警告

襲った犬の飼い主家族はコメントを拒否している、とのこと

友人宅で飼い始めたばかりの犬に襲われた、12歳の少女


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