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9階建てのアパート屋上から、体に火を点け飛び降りた青年

СМЕРТЕЛЬНЫЙ ПРЫЖОК С 9-ЭТАЖНОГО ДОМА!2015年2月6日
ロシア、シベリア連邦管区アルタイ地方ノボアルタイスク

9階建てのマンションの屋上から、
自らに火を点け、飛び降りた男性



飛び降りた男性は、
アレクサンドル・チェルニコフ
(Александр Черников) 23歳

似たような光景が、1年程前に・・・
【5階建てのアパート屋上から、体に火を点け飛び降りた青年】

1年前、5階の屋上から飛び降りた青年が、
今度は、9階の屋上から挑戦したようです

下には前回同様雪で山を作って、飛び降りたスタント

とは言え、9階(高さ30m)からの衝撃を受け止めるには、
低過ぎるように見える雪山、更に予定より少し手前に転落・・・

駆け付けていた警察に引き上げられ、
救急車で病院へ搬送

本人らのカメラ映像を含むニュース


自力で歩いており、骨折などの大きな怪我もなく、
済んだようにみえる男性だが、
肺などの内臓に損傷を負った可能性があるため、
病院に搬送され検査入院した、とのこと
(検査結果は不明なので、”無事だった”とは言い難い)

昨年、自殺だと思った目撃者の通報で駆け付けた警察に、
”スタントを行う際は事前に連絡し、救急車を待機させるなど、
 きちんと準備してから行うように”と警告された青年

だが、今回も前回同様、警察に指摘された”事前の準備”などせず、
スタントを行ったようで、公共の秩序を乱した、として、
罰金の処罰あったようです

スタントマンになりたい、と望む青年、
昨年のジャンプがニュースなどで取り上げられ、非常に話題になり、
その後も色々なスタント的な事を行い、映像を投稿しているようですが、
”スタントと呼べるものでなく、ただの自殺行為”、
”ばかばかしく軽率な行動”との批判も多い

下に雪山のクッション作ったから、だけで、
9階から火を点け飛び降りてしまう、無謀過ぎる若者のスタント


ボス。と呼ばれて: 日本スタント界の先駆者が語る数々のスタントの歴史ボス。と呼ばれて: 日本スタント界の先駆者が語る数々のスタントの歴史
(2014/12/24)
髙橋勝大

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